韓国ドラマ 未知のソウル 脚本集
※この本は日本語で書かれています。
※予約限定 未知のソウル アクリルブックマークプレゼントは数量に達し次第終了します。
商品紹介
韓国ネット書店芸術部門1位!「2025年最高のドラマ」米TIME誌でも絶賛、待望の日本語版。完全無削除版脚本集として甦る!
『サイコだけど大丈夫』の演出家と『五月の青春』の脚本家と最強の俳優陣が贈る至高のヒーリング・ドラマ『未知のソウル』。
「昨日は終わった。明日は遠い。今日は――まだ分からない。」
不安な時代を生きるすべての人を包み込んだあの名台詞が、ついに完全版シナリオ集として日本上陸。
脚本家が言葉に込めた「本当の想い」や、作品世界を精緻に構築するこまやかな創作をうかがい知れる、ビハインドや付録、脚本家コメンタリーなどの内容も満載。制作過程でカットされたシーン、俳優たちの息遣いまでを余すことなく収録した、ファン必携の保存版です。心が震えたあの感動を、活字でもう一度。
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未知のソウル脚本集 1巻
目次
脚本家の言葉 07
日本語版に寄せて 09
企画意図 10
登場人物 12
脚本家ノート 52
1 話 未知;まだ知らない 55
2 話 満点者の間違いノート 117
3 話 コンコン、扉を開けてください 181
4 話 私の天敵 241
5 話 ひとりで、あなたと 299
6 話 月のようなおバカさん 355
ビハインド 413
別冊付録 419
脚本家コメンタリー 427
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未知のソウル 脚本集 2巻
目次
脚本家の言葉 07
日本語版に寄せて 09
企画意図 10
7 話 木の中の子 13
8 話 おかしな一人 69
9 話 再び、その場所へ 125
10 話 あなたを読む時間 181
11 話 その文章の終わりに 229
12 話 終わりから始まる
新たなページ 281
ビハインド 335
別冊付録 353
脚本家コメンタリー 385
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「未知のソウル」作者紹介
イ・ガン
韓国のドラマ脚本家。至高のヒーリング・ドラマと称される『未知のソウル』を執筆。韓国主要メディアより「2025年最高のシリーズ」と評されるなど、繊細な心理描写と心に寄り添うセリフ回しで今最も注目を集める作家の一人。
『未知のソウル』(2025)、『五月の青春』(2021)のほか単発のドラマとして『克服の社交ダンス〜小さい僕と大きな私〜』(原題『社交−ダンスの理解』 2019)、『家宇家宙』(2019)、『遥か遠い踊り』(2016)、『額縁になった少女』(2014)、『違うように泣く』(2014)を執筆。
白 香夏(ペク・ヒャンハ)
韓国語翻訳家。
翻訳書および著書に『中国が北朝鮮を呑みこむ日―Death of God』(金辰明 原著/ダイヤモンド社)、『ソ・ジソブの道』(ソ・ジソブ 原著/竹書房)、『幸せな通勤』(ポンニュン 原著/佼成出版社)、『ワンドゥギ』(金呂玲 原著/コリーヌファクトリーLLC刊)、『ケバケ食堂 フォトブック』(STUDIO HORAKHORAK, 白香夏 編著/株式会社コンテンツリー)、『あこがれのあの人にハングルでファンレターを書こう!』(白香夏 著/学習研究社)、『イージーハングル3』(ユンソナ 著/白香夏 監修/学習研究社)、『一枝梅公式ガイドブック』(白香夏 監修/TOKIMEKIパブリッシング)他。
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商品情報
発売日:2026年6月30日
価格:定価:7,480円(本体6,800円+税10%)
判型:896ページ / 152*225*40mm
発行所:株式会社コンテンツリー
Cコード:C0097(外国文学 小説)
ISBN:978-4-911769-00-3
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